【横須賀の腰痛専科】繰り返す腰痛に悩む40代・50代へ
2026/04/03
はじめに:あなたの「あるある」から始めましょう。
朝、目を覚ましたとき、布団から起き上がる前に少し躊躇してしまう。
腰に力を入れると「あの感覚」が来るのがわかっているから、ゆっくりと恐る恐る動き始める。
そんな朝を、もう何年も繰り返していませんか?
仕事中も、気がつけば椅子の上で姿勢をしょっちゅう変えている。
座っているだけなのに、腰のあたりがじんじんと重だるくなってくる。
会議中に立ち上がりたくても、急には動けない。そういった経験、一度や二度ではないはずです。
整形外科へ行ってレントゲンを撮ってもらったら、先生から「骨には異常ありません」と言われた。
湿布と痛み止めを処方してもらって帰ってきたけれど、また数日後には同じ痛みが戻ってくる。
「一体、私の腰はどうなっているんだろう」と、不安になるのも当然のことだと思います。
横須賀にお住まいの方の中にも、こうした「長年の腰痛」を抱えながら、何とかしたいけれど何をしてよいかわからない、という状況で日々を過ごしている方が少なくありません。
この記事では、これまでのべ数千人の体と向き合ってきた整体師の視点から、腰痛がなぜ繰り返されるのか、病院で「異常なし」と言われる腰痛の正体とは何なのか、そして日常の中でできる具体的なアプローチについて、できるだけ丁寧にお伝えしていきます。
難しい専門用語はできる限り使わずに書きましたので、ゆっくり読み進めてみてください。
◆中殿筋が痛い場合◆
目次
第1章:まず最初に知っておいてほしいこと──「腰が痛い=腰が原因」は思い込みかもしれない
腰痛の話をするとき、最初にお伝えしたい大切な考え方があります。
それは、「痛みが出ている場所と、痛みの原因になっている場所は、必ずしも同じではない」ということです。
これは感覚的に理解しにくいかもしれません。
痛いのは腰なんだから、腰が悪いに決まっている、と思うのは自然なことです。
でも、整体の現場で何千人もの体を拝見してきた経験の中で、はっきりと言えることがあります。
腰に痛みが出ていても、その原因が腰以外の部位にあるケースは、非常に多い。
たとえば、家の雨漏りに例えてみましょう。
天井からポタポタと水が落ちてきたとき、その水を受けるバケツを置くことは必要です。
でも、それだけでは雨漏りは止まりません。
屋根のどこに穴が開いているのかを探して、そこを修繕しなければ、雨が降るたびに同じことが繰り返されます。
腰痛も同じです。
湿布を貼ったり、痛い部分をほぐしたりすることで一時的に楽になることはあります。
ただ、なぜその部位に負担が集まっているのかという「根っこの部分」に目を向けなければ、また同じ状況に戻ってしまうのです。
私たちの体は、頭の先から足の先まで、筋肉・骨・関節・神経が複雑に連携しながら一つのユニットとして機能しています。
その中で腰は、体の中心に位置しながら、上半身と下半身の動きをつなぐ「橋渡し役」を担っています。だからこそ、他の部位に不具合が起きたとき、その影響を最も受けやすい場所でもあるのです。
「腰が痛いからといって、腰だけを見ていても変わらない」──この視点を持つことが、長年の腰痛と向き合う上での第一歩になります。
第2章:なぜ病院で「異常なし」と言われるのか──検査に写らない腰痛の正体
腰痛の85%は「画像に写らない」
病院でレントゲンやMRIを撮っても「特に問題ない」と言われた経験のある方は、実はとても多いのです。
それはあなたの気のせいではなく、痛みを感じているのも本当のことです。
医学的な調査によれば、腰痛の約85%は、画像検査ではっきりとした原因が特定できない「非特異的腰痛」と呼ばれるタイプに分類されるとされています。
残りの約15%は、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、骨折、あるいは内臓の問題など、画像や検査で明確に原因が見えるものです。
これらは「特異的腰痛」と呼ばれ、医療機関での治療が中心になります。
つまり、腰痛を抱えている10人のうち8〜9人は、レントゲンやMRIには写らないタイプの腰痛を持っているということになります。
では、画像に写らない腰痛はどこから来るのか。
その主な要因としてよく見られるのが、筋肉の長期的な緊張・血の巡りの滞り・日常的な姿勢の崩れ・精神的なストレスの蓄積などです。
これらは検査機器には映りませんが、確かに体に影響を与え、痛みとして現れてきます。
「骨は大丈夫と言われたのに、なんでこんなに痛いんだろう」という疑問の答えが、ここにあります。
40代・50代という年代が「転換点」になる理由
20代・30代の頃は、少々無理をしても「一晩寝れば回復する」という感覚があったと思います。
しかし40代・50代になると、体は少しずつ変化してきます。
まず、筋肉の柔軟性が落ちてきます。関節の動きも少し窮屈になってきます。
そして、若い頃に体をかばってきた結果としての「癖」や「歪み」が、少しずつ影響を出し始める年代でもあります。
特に、股関節まわりや肋骨周辺の柔軟性が低下すると、体はその動きを補うために腰を余分に使うようになります。
本来は股関節や上半身が担うべき動作を腰が代わりに行うため、腰だけが慢性的に疲弊してしまうのです。
「年だから仕方ない」という言葉を自分に言い聞かせながら、諦めてしまっている方も少なくありません。
でも、加齢そのものよりも、「加齢にともなう変化への対応を知らないこと」の方が、腰痛を慢性化させる大きな要因になっていることが多いのです。
第3章:腰痛の「本当の犯人」を探る──体のどこが悲鳴を上げているのか
整体の現場で多くの方の体を拝見してきた中で、腰痛の原因として繰り返し見かける「腰以外の問題」があります。
ここでは、その代表的なものを4つ紹介します。
① 股関節が動きにくくなっている
股関節は、体の中で最も大きな関節の一つです。立つ・座る・歩くといった、日常のほぼすべての動作に関わっています。
この股関節が硬くなって動きにくくなると、その代わりとして腰が余計な動きをするようになります。
特に歩くとき、床からの衝撃や体重の移動を股関節がうまく受け止められないと、その負荷がダイレクトに腰へと伝わってしまいます。
長時間の座り仕事やドライブが続いた翌日に腰が重くなる、という方は、股関節の硬さが関係していることが多いです。
② お尻の筋肉が「眠ったまま」になっている
デスクワークが中心の生活では、一日のほとんどの時間をお尻で座って過ごすことになります。
しかしこれは、お尻の筋肉にとっては「使われていない時間」でもあります。
お尻の筋肉は、立つ・歩く・階段を上るといった動作で腰を安定させるための重要な役割を担っています。
この筋肉がうまく働かなくなると、腰を支える力が弱まり、腰に過剰な負担がかかりやすくなります。
長年のデスクワーカーに腰痛が多い背景には、こうした「お尻の筋肉の不活性化」が深く関わっているケースがよく見られます。
③ 足首が思いのほか硬くなっている
「足首と腰、何の関係があるの?」と感じる方も多いと思います。
でも、これは整体の現場で頻繁に見られる関係性です。
過去に捻挫をしたことがある方、歩き方に癖がある方、革靴や底の厚い靴を長年履いている方などは、足首の動きが制限されていることがあります。
足首の動きが悪いと、体重のかかり方に左右差が出て、重心が安定しなくなります。
この「重心のズレ」を補正しようとして、最終的に体全体の調整役を担うのが腰なのです。
足首のごくわずかな硬さが、腰に何年もかけて影響を与え続けているケースは、決して珍しくありません。
④ 痛みが「記憶」として残ってしまっている
少し違う視点の話になりますが、これも重要なことなのでお伝えします。
長期間にわたって痛みが続くと、脳や神経系がその痛みに「慣れてしまう」という現象が起きることがあります。体の組織がある程度回復していても、痛みを感じるためのセンサーが過剰に敏感になった状態が続くことがあるのです。
これは決して「気のせい」でも「心の問題」でもありません。
長期的な痛みが神経系に影響を与えるという現象は、研究の中でも確認されていることです。
睡眠不足が続いているとき、精神的なストレスが重なっているとき、体は痛みをより強く感じやすくなります。
「なんで最近、特に悪いことをしていないのに痛みが強い気がする」という場合は、こうした背景が関係しているかもしれません。
第4章:今日から始められる「体との対話」──無理せず、丁寧に
「何か運動しないといけないのか」「ストレッチが必要なのか」と身構えてしまう方もいるかもしれませんが、ここでご紹介するのは特別なものではありません。
体に無理をさせず、日常の中で少しずつ体の状態を整えていくための、シンプルなアプローチです。
まずは「体を労わる」という感覚を取り戻すことから始めてみてください。
ステップ1:股関節をゆっくりと緩める
【目的】腰への負担を分散させるために、股関節の柔軟性を少しずつ取り戻す。
やり方:
1.仰向けになって、体全体の力を抜きます。
2.片方の膝を両手でそっと抱えます。
3.痛みを感じない程度に、膝を胸の方向へゆっくりと引き寄せます。
4.深呼吸をしながら、その姿勢を30秒間保ちます。
5.反対側も同様に行います。
ポイント: 引っ張る・伸ばすという意識よりも、「重力に体を預けながらゆっくり解放していく」という感覚で行うのがコツです。
無理に動かそうとすると、体は防御のために余計に緊張してしまいます。痛みがある場合はすぐに中止してください。
ステップ2:お尻の筋肉を「起こす」
【目的】眠っているお尻の筋肉を少しずつ活性化させ、腰を支える土台を整える。
やり方:
1.仰向けになり、膝を立てます。足は肩幅程度に開き、かかとはお尻から少し離した位置に置きます。
2.息を吐きながら、ゆっくりとお尻を床から持ち上げます。
3.膝・腰・肩が一直線になるくらいまで上げたら、そこで5秒間止めます。
4.お尻の筋肉が働いているのを感じながら、ゆっくりと床へ戻します。
5.これを10回繰り返します。
ポイント: 腰を反らせすぎないこと、そしてお尻に意識を集中させることが大切です。
「どこに力が入っているか」を感じながら行うことで、眠りがちなお尻の筋肉を少しずつ目覚めさせる助けになります。痛みがある場合は無理せず中断してください。
ステップ3:1日20分、歩くことを習慣にする
以前は「腰が痛いときは安静に」というのが一般的な考え方でした。
しかし現在では、激しい痛みがない限りは「適度に動き続けること」の方が、体の回復にとってプラスになるという考え方が広まってきています。
ゆっくりとした歩行でも、全身の血の巡りが促進され、筋肉に栄養と酸素が届きやすくなります。
また、体を動かすことは気持ちの落ち込みを防ぐ助けにもなり、痛みへの過剰な意識から少し距離を置く効果も期待できます。
「散歩」という気軽な気持ちで、近所を20分歩くだけで十分です。距離よりも「毎日続けること」の方が大切です。
ステップ4:自分の「生活習慣の癖」を観察する
これは運動でも体操でもなく、「気づくこと」の習慣です。
・気がつくと脚を組んでいないか
・荷物はいつも同じ側の肩やバッグに偏っていないか
・スマートフォンを見るとき、首がどの方向に向いているか
・靴の裏の減り方に左右差がないか
・睡眠中の姿勢に偏りがないか
こうした小さな癖の積み重ねが、体の「歪み」をつくり、腰への負担を蓄積していきます。
治そうとする必要はなく、まずは「気がつく」ことが出発点になります。
第5章:良かれと思っていたのに逆効果?よくある「NG対処法」
腰が痛いとき、多くの方がとっさにやってしまうことの中に、実は体にとってあまりよくないものが含まれていることがあります。
悪意はなく、むしろ「良くしようとして」やっていることだけに、注意が必要です。
× 痛い部分を力任せに揉む
「ここが凝っているから、もみほぐせばスッキリする」と思いがちですが、急激に強い圧をかけることで、筋肉の繊維に細かなダメージが生じることがあります。
すると体は「傷ついた」と判断して、その部位を守ろうとさらに緊張させてしまうのです。
強い刺激で一時的にはスッキリした感覚があっても、翌日以降に「もみ返し」として痛みが増すことがあるのはこのためです。
× コルセットを常に着けたままにする
腰が不安定なとき、コルセットで支えることには意味があります。
ただ、必要以上に長期間コルセットに頼り続けると、本来は自分の筋肉で腰を支えるべき機能が弱くなってしまいます。
コルセットは「補助具」であって「代替品」ではありません。
症状が落ち着いてきたら、少しずつ自分の力を取り戻すプロセスに移行することが大切です。
× 何日も動かずに安静にし続ける
急性期の激しい痛みの最初の1〜2日は安静が必要な場合もあります。
しかし、それ以降も「痛いから一切動かない」という状態が続くと、筋肉はどんどん弱まり、血の巡りも悪化します。
また、体を動かさないことが「痛みへの恐怖」を強化してしまい、少し動いただけで強い痛みを感じやすくなるという悪循環を生み出すこともあります。
「痛いから動けない」という気持ちはよくわかります。
ただ、「少しずつ、無理のない範囲で動くこと」を続けることが、長い目で見ると体の回復を支えることにつながります。
第6章:よくいただくご質問にお答えします
Q:もう10年近く腰痛が続いています。今さら変わりますか?
A:長期間にわたる腰痛は、体が長い時間をかけてつくってきたパターンですから、短期間で劇的に変化することは現実的ではありません。
ただ、体にはいくつになっても「変化に適応しようとする力」があります。
原因を丁寧に把握し、体の状態に合ったアプローチを続けていくことで、少しずつ変化を感じられる可能性は十分にあります。
焦らず、じっくりと取り組むことが大切です。
Q:整形外科と整体は何が違うのですか?
A:整形外科は、骨・神経・靭帯などの異常を診断し、薬や手術などの医療的処置を行う場所です。
一方で整体は、体の動きや姿勢のバランス、筋肉の状態などを分析し、体が本来持っている機能を取り戻すためのサポートを行います。
どちらが「正しい」ということではなく、状態によって適切な場所は違います。
まず医療機関で検査を受けることは重要で、そのうえで「画像には写らないけれど痛い」という状況で整体を活用する、という流れが一般的です。
Q:マッサージとは何が違うのですか?
A:リラクゼーション目的のマッサージは、疲れを癒し、心地よさを提供することを主な目的としています。
当院のような整体では、どこにどのような問題があるのかを姿勢や動作の分析を通じて把握し、その方の体の状態に合わせた施術を行います。
「気持ちよくなること」よりも「なぜこうなっているのか」を重視した構造的なアプローチが整体の特徴です。
Q:どんな場合はすぐに病院へ行くべきですか?
A:以下のような症状がある場合は、整体ではなく、まず医療機関(整形外科や内科)を受診してください。
・足に強いしびれや力の抜ける感覚がある
・発熱をともなっている
・排尿・排便に異常が感じられる
・転倒や強い衝撃の後から突然痛みが出た
・安静にしていても痛みが増し続けている
これらは、内臓疾患や神経の重篤な問題が関わっている可能性があります。
「整体で様子を見よう」とせず、速やかに専門の医療機関へ。
Q:施術は痛くないですか?怖いです
A:当院では、強い圧力をかけたり、急激に体を動かしたりするような施術はいたしません。
体の状態を確認しながら、無理のない範囲で丁寧に行います。
施術中に少しでも違和感や不安を感じた場合は、すぐにお声がけください。
第7章:まとめ──腰痛を「人生の伴走者」にしないために
ここまで長い文章をお読みいただき、ありがとうございます。
腰痛は、あなたに「体の使い方を少し見直してみませんか」と語りかけているサインかもしれません。
「痛みを消すこと」だけに集中してきた結果、何年も同じことを繰り返してきたとしたら、少しだけ視点を変えてみることで、体との関係が変わり始めることがあります。
「腰が痛い」という事実の裏側には、何年もの生活習慣の積み重ね、姿勢の癖、心身への負担のかかり方など、その人だけの「背景」があります。
画一的な対処ではなく、その人の体の状態と向き合いながら、丁寧にアプローチしていくことが、長い目で見たときの体の安定につながると、私たちは考えています。
「もう年だから仕方ない」と思っている方へ。
「どこへ行っても変わらなかった」と感じている方へ。
年齢は、諦める理由にはなりません。体はいつでも、変化のきっかけを待っています。
10年後、20年後も、自分の足で歩き続けるために。好きな場所へ行き、好きなことを楽しめる日常を守るために。今日から、体との向き合い方を少しだけ変えてみませんか。
ご相談はお気軽にどうぞ
当院では、腰をただ揉みほぐすような施術は行っておりません。
初めてご来院される方には、丁寧なカウンセリングと姿勢・動作の分析をもとに、あなたの体の状態を詳しく確認します。そのうえで、あなたに合ったケアの方向性をご提案します。
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