半年で2回のぎっくり腰を経験した50代男性が、立ち仕事の腰の不安を軽くできた症例
2026/10/20
—CASE STUDY — 実績・症例
半年で2回のぎっくり腰を経験した50代男性が、
立ち仕事の腰の不安を軽くできた症例
― 中殿筋のこわばりと股関節の動きに着目したケース ―
📍 横須賀市北久里浜 ✏ しん整体ラボ 佐治邦彦 📅 2026
20年 横須賀唯一
整体師歴 関節可動回復整体
目次
患者様のお悩み(背景)
1
ご来院されたのは、横須賀市内にお住まいの50代男性・Aさんです。
お仕事はパート勤務で、1日の大半を立ったまま過ごす立ち仕事をされています。
商品の運搬や補充など、重い物を持ち上げたり、前かがみになったりする動作も日常的にあるそうです。
半年ほど前から、月に1回ほどのペースで腰に「なんとなく張る」「鈍く重い」といった違和感が出るようになりました。
最初は「疲れがたまっているだけだろう」と考え、特に対処をせずに過ごしていたといいます。
ところが、その半年のあいだに、朝に靴下を履こうとした瞬間と、仕事中に荷物を持ち上げた瞬間の2回、いわゆる「ぎっくり腰」を経験されました。
ぎっくり腰の直後は、歩くのも、椅子から立ち上がるのもつらく、数日間は仕事を休まざるを得なかったとのことです。
回復してからも、「また同じことが起きるのではないか」という不安が頭から離れず、重い物を持つたびに身構えてしまう状態が続いていました。
痛みそのものだけでなく、「仕事に穴をあけてしまうかもしれない」という心理的な負担も大きかったと話されています。
さらにAさんは、「腰が不安で、大好きなゴルフにも行かなくなってしまった」と打ち明けてくださいました。
年に数回楽しみにしていた旅行も、長時間の移動で腰がつらくならないか心配で、計画を先延ばしにしていたそうです。
そうした中、ご家族の勧めもあり、「繰り返す腰の不安を何とかしたい」という思いで、しん整体ラボにお問い合わせいただきました。
ご来院時のカウンセリングでは、お仕事の内容や一日の動き方、睡眠、休日の過ごし方まで、丁寧にお伺いしました。
Aさんは「腰が痛い時だけ対処すればいい」と考えていたそうですが、お話を聞いていくと、腰の違和感が出るタイミングには共通点があることが見えてきました。
それは、長く立ち続けた日の終わりや、前かがみで荷物を扱った直後といった、体の使い方に偏りが出やすい場面でした。
ぎっくり腰は、ある日突然起きるように感じられますが、その前から腰まわりに負担がたまっているケースも少なくありません。
Aさんの「月1回の違和感」は、体からの小さなサインだったのかもしれません。
こうしたサインに早めに目を向けることが、不安を抱えたまま過ごす時間を減らすことにつながると考えています。
これまで試してきたこと
2
Aさんは来院前に、以下のような対処法やセルフケアを試されていました。
ご自身でできることを一通り行ってきた、とても前向きな方でした。
試したこと | 結果 |
|---|---|
市販の湿布 | 貼っている間は楽に感じるが、はがすと違和感が戻る |
腰用のコルセット | 仕事中は安心感があるが、外すと腰が頼りなく感じる |
整形外科での診察・レントゲン検査 | 「骨や椎間板に大きな異常はない」と説明を受け、湿布と経過観察 |
ストレッチ(腰を丸める・前屈を中心に) | その場は伸びる感覚があるが、違和感の頻度は変わらず |
整形外科で大きな異常が見つからなかったことは、Aさんにとって一つの安心材料になりました。
一方で、「異常がないのに、なぜ半年で2回もぎっくり腰になるのか」という疑問は、解消されないままだったそうです。
なお、当院の施術は、医療機関での診察や検査に代わるものではありません。
医師の診断や指示を大切にしたうえで、それと併用する補完的なケアとして位置づけています。
「コルセットを着けているときだけ安心で、外すと不安になる。ストレッチをしても、なぜまた痛くなるのかが分からないままで、モヤモヤしていました」(Aさん)
コルセットは、痛みが強い時期の一時的なサポートとして役立つ場面があります。
ただ、腰まわりの動きを支える筋肉や関節の使われ方が変わらなければ、「外すと不安」という状態が続きやすいことも少なくありません。
Aさんの場合も、「腰だけを守る」対処に偏っていたことが、不安を長引かせていた一因と考えられました。
ストレッチについても、前屈や腰を丸める動きが中心だったため、お尻の横側や股関節の動きにはほとんど働きかけられていませんでした。
「伸ばしているつもりなのに変化を感じにくい」という場合は、伸ばす場所や方法が、体の状態に合っていない可能性もあります。
この気づきが、Aさんにとって「動きの全体像を見てもらう」ことの意味を理解する第一歩になりました。
当院での検査と原因特定
3
しん整体ラボでは、痛みのある腰だけを見るのではなく、股関節・骨盤・胸郭(背中の上部)を含めた全身のバランスを確認する独自の検査を行っています。
Aさんの場合も、立ち姿の姿勢分析、股関節や胸郭の関節可動域チェック、片脚で立つ動作の確認という流れで検査を進めました。
「どこが痛いか」だけでなく、「どの動きが苦手になっているか」を一緒に確認していくことを大切にしています。
検査で見えてきたポイント
股関節の可動域に左右差があり、特に右の股関節で、脚を内側へ回す動きが乏しくなっていた
骨盤が後ろに傾いた「後傾」気味の姿勢で、立っている時に腰の反りが少なく、背中が丸まりやすかった
胸郭(肋骨・背骨上部)の回旋の動きが硬く、体をひねる動作を腰に頼りやすい状態だった
片脚立ちで骨盤が横に流れやすく、お尻の横にある中殿筋が体を支えきれていない様子がうかがえた
ここで注目したのが、お尻の横側から骨盤にかけて広がる「中殿筋」という筋肉です。
中殿筋は、歩く時や片脚で立つ時に、骨盤が横に傾かないよう支える大切な役割を持っています。
立ち仕事では、体重を左右の脚へ交互にかけ続けるため、この筋肉は一日中働き続けていることになります。
Aさんの場合、股関節の動きが乏しく、骨盤が後傾していたことで、中殿筋が本来の力を発揮しにくい状態だったと考えられました。
すると、骨盤を安定させる役割の一部を腰まわりの筋肉が肩代わりすることになり、腰に負担が集まりやすくなります。
さらに、胸郭が硬くて体をひねる動きが乏しいため、重い物を持つ・向きを変えるといった場面で、腰の一部分に動きの負担が集中しやすい状態でした。
つまり、「腰そのものの問題」というより、「股関節・中殿筋・胸郭の動きが十分に使えていないために、腰が頑張りすぎていた」という全身のバランスの崩れが背景にあると捉えました。
これは、整形外科で「骨に異常はない」と言われた結果とも矛盾しません。
画像では見えにくい「動きの質」や「筋肉の使われ方」に目を向けることが、当院の検査の特徴です。
検査結果は、図や実際の動きを交えながら、Aさんご自身にも確認していただきました。
「自分の体のどこが動きにくくなっているのか」を理解することで、施術やセルフケアへの納得感が高まり、継続しやすくなると考えているからです。
中殿筋とは? 腰の不調との関係
中殿筋は、骨盤の外側(腸骨)から太ももの付け根の外側(大転子)にかけて付いている、お尻の横側の筋肉です。
主な役割は、脚を横に開く動きと、片脚で立った時に骨盤を水平に保つことです。
歩くたびに左右交互に働くため、1日に数千回もの出番がある、縁の下の力持ちのような存在といえます。
この筋肉の働きが低下したり、逆に緊張しすぎたりすると、骨盤が左右にぐらつきやすくなります。
ぐらつきを抑えるために、腰まわりの筋肉が余計に頑張ることになり、腰の張りや違和感を感じやすくなる場合があります。
もちろん、すべての腰の不調が中殿筋だけで説明できるわけではありませんが、立ち仕事の方では特に着目したいポイントの一つです。
「お尻の横が重だるい」「片脚で靴下を履くとふらつく」「長く立っていると腰より先にお尻の外側がつらくなる」といった感覚がある方は、中殿筋の使われ方を見直す余地があるかもしれません。
Aさんも、検査の際に「そういえば、お尻の横を意識したことがなかった」と話されていました。
もう一つ、骨盤の後傾についてもAさんにお伝えしました。
骨盤が後ろに傾くと、お尻の筋肉が引き伸ばされた状態で固まりやすく、中殿筋を含むお尻の筋肉が力を発揮しにくくなる場合があります。
長時間の立ち仕事で、無意識に「楽な姿勢」をとり続けていることが、この傾きを強めている可能性がありました。
検査のあとには、見つかったポイントを整理して、施術の優先順位をAさんと一緒に決めました。
まずは「股関節とお尻まわりの動きを取り戻すこと」、次に「胸郭の回旋を促すこと」、最後に「日常動作に落とし込むこと」という順番です。
一度にすべてを変えようとせず、段階を踏んで進めることで、体への負担を抑えながら変化を感じていただきやすくなります。
施術の回数や期間は、あくまで目安です。
体の状態やお仕事の忙しさ、睡眠や疲労の度合いによって、進み方は人それぞれ異なります。
Aさんにも「無理のない範囲で、ご自身のペースで続けましょう」とお伝えしました。
実際に行った施術内容
4
検査結果をもとに、院長・佐治が専門とする「関節可動回復整体」の考え方に沿って、施術プランをご提案しました。
関節可動回復整体とは、関節の動きと、それを支える筋肉の働きを整え、体が本来の動きを取り戻しやすい状態を目指すアプローチです。
Aさんには、全6回・約2ヶ月というスケジュールで、段階的に進めることをご案内しました。
施術の流れ(全6回・約2ヶ月間)
🟢1〜2回目:お尻まわり(中殿筋を含む)と股関節まわりの筋肉の緊張をゆるめる手技を中心に、動きの土台を整える施術
🟢3〜4回目:股関節の左右差に対する可動性の調整に加え、骨盤の傾きや胸郭の回旋の動きにもアプローチし、全身のバランスを整える施術
🟢5〜6回目:片脚立ちや物を持ち上げる動作の確認を行い、ご自宅で続けられるセルフケアと、立ち仕事での体の使い方をご案内
1〜2回目では、まず「動きやすい土台づくり」を意識しました。
中殿筋は、日常的に使われすぎて硬くなっている場合もあれば、うまく使えずに働きが鈍くなっている場合もあります。
Aさんの場合は、立ち仕事の影響でお尻の横側が緊張しやすく、手技で丁寧にゆるめていくことで、骨盤まわりの動きの変化を感じていただけるよう進めました。
3〜4回目では、股関節の左右差に注目しました。
脚を内側へ回す動きが乏しかった右の股関節を中心に、無理のない範囲で可動性を促し、骨盤が安定しやすい状態を目指します。
あわせて、胸郭の回旋の動きも整えることで、体をひねる動作を腰だけに頼らない状態へと導いていきました。
5〜6回目では、施術で整えた状態を日常生活で保ちやすくするための工夫をお伝えしました。
たとえば、立っている時に片脚へ体重をかけ続けず、左右均等に足裏へ体重をのせる意識や、荷物を持つ前に股関節から体を倒す意識などです。
難しいことを一度にお願いするのではなく、Aさんが無理なく続けられる範囲に絞ってご案内しました。
施術中は、Aさんにその都度「今、どのあたりが動いているか」「違和感はないか」を確認しながら進めました。
関節の動きは、強い刺激を加えれば良いというものではなく、体が受け入れやすい範囲で少しずつ促していくことが大切です。
Aさんも、「思ったよりも優しい施術で、終わったあとに動きやすさを感じた」と話されています。
経過と院長からのアドバイス
5
施術開始から3週間ほど経った頃、Aさんから「朝、起き上がる時の腰の重さが軽くなってきた」というお声をいただきました。
1ヶ月が過ぎる頃には、仕事中に「また腰が来るかも」と身構える場面が減ってきたそうです。
その頃から、コルセットを着けない日も少しずつ増えていきました。
2ヶ月後、6回目の施術を終えた時点では、月1回ほどあった腰の違和感の頻度が、月に1回あるかないか程度まで減っていました。
「重い物を持つ時の不安が軽くなった」というご感想もいただいています。
もちろん、変化の感じ方には個人差があり、今後も体の使い方やケアの継続が大切です。
施術を重ねるなかで、Aさんは「腰が不安だから動かない」という考え方から、「動き方を整えて、安心して動く」という考え方へと変わっていかれました。
この意識の変化は、再び腰に違和感が出た時にも、慌てず落ち着いて対処するための大きな支えになると感じています。
また、仕事中に気づいた体の変化を、次回の来院時に教えていただけたことも、施術の質を高めるうえで助けになりました。
「腰を直接どうこうするのではなく、お尻や股関節の動きを整えると聞いて、最初は意外でした。でも、片脚で立った時の安定感が違ってきて、体の使い方が分かった気がします。今は仕事の合間に、教わった動きを続けています」(Aさん)
院長・佐治邦彦よりコメント
ぎっくり腰を繰り返す方の中には、腰そのものよりも、股関節や骨盤まわりの動き、そして中殿筋の働きが十分に発揮されていないケースが少なくありません。
整体師歴20年の経験の中で、腰だけにアプローチしても変化が一時的になりやすい場面を数多く見てきました。
当院が大切にしている関節可動回復整体では、関節の動きと筋肉の働きを全身のバランスから整え、腰への負担を減らしやすい体の状態を目指します。
Aさんは、「自分の体のどこが動きにくいのか」を理解しながら、施術とセルフケアにしっかり取り組んでくださいました。
立ち仕事の方には、片脚に体重をかけ続けない、荷物を持つ前に股関節から体を倒す、1〜2時間に一度は足を踏みかえて体重のかけ方を変える、といった小さな習慣もおすすめしています。
なお、強い痛みやしびれが続く場合は、医療機関での診察を優先していただきたいと考えています。
立ち仕事の方に向けた日常のヒント
🔴立っている時は、左右の足裏に均等に体重をのせ、片脚に寄りかかる時間を減らす
🔴1〜2時間に一度は足を踏みかえ、股関節をゆっくり動かして体重のかけ方を変える
🔴荷物を持つ前に、腰を丸めず股関節から体を倒す意識を持つ
🔴休憩中に、お尻の横側を軽く動かす簡単な体操を取り入れる
これらは、Aさんにお伝えした内容の一部です。
大切なのは、特別な運動を頑張ることではなく、仕事の合間に無理なく続けられる小さな工夫を積み重ねることだと考えています。
体の状態は人によって異なるため、実際のセルフケアは検査結果に合わせてご案内しています。
その後の変化 ― ゴルフも旅行も、安心して楽しめるように
6
Aさんは元々、ゴルフと旅行がお好きでした。
しかし、ぎっくり腰を繰り返してからは、「スイングで腰をひねるのが怖い」「長時間の移動に耐えられるだろうか」と、どちらも遠ざかっていたそうです。
施術を続け、股関節や胸郭の動きが整ってくるにつれて、Aさんは少しずつ練習場に足を運ぶようになりました。
「体をひねる動きを腰だけでやっていた感覚が、少し変わった気がします」と話されています。
ラウンド前に股関節まわりを動かすウォーミングアップを取り入れるなど、ご自身で体を準備する習慣も身についてきたそうです。
旅行についても、「次は新幹線で、少し遠くまで行ってみよう」という前向きな気持ちが出てきたそうです。
長時間座る移動では、こまめに足首や股関節を動かす、立ち上がって歩く時間をつくるといった工夫を取り入れているとのことです。
「腰を気にしすぎずに、やりたいことを考えられるようになったのが、一番の変化かもしれません」というAさんの言葉が印象的でした。
立ち仕事の腰の不安や、ぎっくり腰の繰り返しは、「年齢のせい」「仕方がない」と我慢してしまう方も多いお悩みです。
けれども、腰だけでなく、股関節・中殿筋・胸郭といった全身の動きに目を向けることで、体の使い方を見直すきっかけになることがあります。
同じようなお悩みをお持ちの方は、どうぞ一人で抱え込まず、お気軽にご相談ください。
現在、Aさんは施術の間隔をあけながら、体の状態を確認する「メンテナンス」としてのご来院に移られています。
「調子が良い時に整えておく」という考え方で、ゴルフや旅行の予定に合わせてご相談いただくこともあります。
施術の頻度や期間は、お仕事の状況やお体の変化に合わせて、その都度ご相談しながら決めています。
腰の違和感や、ぎっくり腰を繰り返すことへの不安は、ご本人にしか分からない負担があります。
「病院で異常なしと言われたけれど、不安が消えない」「コルセットが手放せない」という方も、一度ご自身の股関節や骨盤、胸郭の動きを確認してみてはいかがでしょうか。
当院では、無理に通院を勧めることはせず、お体の状態と生活に合わせた無理のないペースをご提案しています。
施術の効果の感じ方は、年齢や生活習慣、お仕事の内容によって異なります。
そのため当院では、初回のカウンセリングに十分な時間をとり、お悩みの背景や生活の様子を丁寧にお伺いします。
「こんな相談をしてもいいのかな」と迷う内容でも、遠慮なくお話しください。
Aさんのように、「異常なしと言われたのに不安が残る」という方は、体の動きの面から状態を確認してみることで、新しい気づきが得られることがあります。
お仕事や趣味を安心して続けるために、まずは今の体の状態を知ることから始めてみませんか。
医療機関での診察と併用しながら、無理のない形でお手伝いできれば幸いです。
なお、効果の感じ方には個人差があります。
Aさんの場合は施術と並行してご自宅でのストレッチも継続されたことが、良い変化につながった一因と考えられます。
腰の不安を抱えたまま、我慢していませんか?
横須賀市北久里浜のしん整体ラボでは、
整体師歴20年の院長が、丁寧なカウンセリングと検査から、
お一人おひとりに合わせた施術プランをご提案しています。
まずはお気軽にご相談ください。
しん整体ラボ|神奈川県横須賀市北久里浜 院長 佐治邦彦
【皆様から聞かれる、Q&A】
Q1. 初めてでも予約できますか?
A1. はい、初めての方も大歓迎です。初回はヒアリングからじっくり始めますので、お気軽にご予約ください。
Q2. 腰痛でも施術を受けられますか?
A2. はい。慢性腰痛・ぎっくり腰・坐骨神経痛など、多くの腰のお悩みに対応しております。
Q3. 肩こりがひどいのですが効果はありますか?
A3. 慢性的な肩こりの方も多くご来院いただいております。原因を丁寧に見立て、オーダーメイドで施術いたします。
Q4. ボキボキする施術ですか?
A4. いいえ。当院は「押さない・揉まない・電気を使わない」独自の手技です。痛みの少ない施術ですのでご安心ください。(ご希望の方は、矯正を行います)
Q5. 駐車場はありますか?
A5. はい、無料駐車場を完備しております。お車でお越しの方もご安心ください。(裏の5番です)
Q6. 何回通えば効果が出ますか?
A6. 個人差はありますが、多くの方が初回から体の変化を実感されています。 概ね4回程度で約70%の方に効果を実感していただいております。
Q7. 坐骨神経痛にも対応していますか?
A7. 坐骨神経痛でお悩みの方も多くご来院いただいております。足のしびれ・お尻の痛みなどもご相談ください。
Q8. 予約なしで行っても大丈夫ですか?
A8. 当院は完全予約制となっております。お電話またはWebからご予約をお願いいたします。
Q9. 料金はいくらですか?
A9. 50分コースが7,700円〜となっております。詳しくはホームページまたはお電話でご確認ください。
Q10. 横須賀市以外からでも来られますか?
A10. 逗子・三浦・横浜方面からもお越しいただいております。無料駐車場もございますのでお気軽にどうぞ。

